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恋愛相談するべきではない相手の3つの失敗談とは

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恋愛相談するべきではない相手の3つの失敗談とは

恋愛には悩みが尽きものです。どうしても一人で悩みを解決することもできず恋愛に関する相談を受けた人経験がある人は全体の60%に及ぶといいます。「浮気をする男性の心理と5つの見極め方」でも紹介した通り浮気をする人は旦那状況下であれ浮気をしてしまうものです

ダメだと知っていても浮気してしまう・・・だからと言って簡単には嫌いになれないのもわかります

スムーズに解決もしくは未然に対応したいと思います

しかし

相談する相手によっては逆効果になったという回答をした人も多く、全体の20%に及びます。

今回は失敗談から、相談相手に選ぶべきではない人についてまとめてみます。

①共通の友人はNG

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もっともしてはいけない(トラブル率が高い)のは共通の友人の相談です。

もちろん相談内容にもよるのですが、「浮気」「不安」「愚痴」に対しては特に相談するべきではないという回答が挙げられています

その理由

共通の友人の場合お互いをよく知っているため、適切な相談ができるようにも見えますが、相談を受ける側によっては「おせっかい」で行動に移す人も多いです。

例えば「愚痴」の相談をした場合共感してくれることもあります。しかしその後、相談された人によっては相手にさりげなく「注意」をする人もいて、間接的に伝わってしまい、「期待感」や「信用度」を下げる場合があります。

良いことは間接的に聞くと「信用度」「期待感」が高まりやすいのですが

●あいつは「ペラペラ」話すやつだ。信用できない。

●そう思っていたのか、最悪だ

とトラブルの原因になります。

信用度は上げるのは大変ですが、下げるのは簡単です。

何気ない愚痴が破局の原因になる可能性もあるので気を付けましょう。

②異性の相談はトラブルの元

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異性に対しての相談は本末転倒。

今の相手と上手くいきたいのであれば相談してはいけません。
異性の人に相談する場合、親密になればなるほど恋に発展しやすく、隣の芝生は。。。

という感覚で感情が移りやすいです。特に女性は自分の話を親身に聞いてくれる人に好意を持ちやすく、友人関係から発展ということは有名な感情移動です。女性あるあるでも掲載していますが、女性は1日30分自分の話を聞いて欲しいという心理が働くので、もっとも当てはまる異性に相談はNG

どうしても異性の意見を聞きたいのであれば、兄弟や恋愛発展を絶対しない人(判断基準は難しい)など特定の人物に相談しましょう。最近ではネットで相談する人も多いので、活用することをお勧めします

③身内に相談は偏る回答

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身内の相談は偏ってしまい、判断基準になりにくく、自分の子供が可愛いもの

身内の場合日々の行動や、相手の情報はあなたからしか情報収集できません。よく愚痴を言っている場合はほぼ別れを切り出します。別れたいという気持ちがあって「一押し」もらいたい場合の相談であれば有効ですが、本当に悩んでいる場合は相談を避けるべきです。

彼氏(彼女)を紹介しており、しっかりした判断ができる場合や結婚相手としての相談は最も適しているので、相談内容によってはオススメです。

まとめ

相談の結末を期待している場合は上記に述べた方に相談してもいいと思いますが、それでも素人であることは間違いありません。本当の恋愛相談はプロに任せるという方法もあります。

何千人も相談を受けている人は安易な判断や相談を受け入れることはしません。
1つの選択肢としてプロに相談するという方法も視野に入れてみてください。

ららぶ.siteでも恋悩み相談をツイッターライン@で受け付けていますのでご相談いただけたらと思います。

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