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どこからが束縛?心理状態からわかる男性と女性の束縛

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拘束

どこからが束縛?心理状態からわかる男性と女性の束縛

どうしても好きになると束縛をしてしまう人多いのではないでしょうか?

❶束縛しすぎてしまう人
❷みんなの考えを知りたい
❸束縛を抑えたい
そんな方に読んでもらいたい記事になります

※この記事は15分で読めます

束縛する4つの心理

不安

①相手を信用していない

日頃の行動や態度そのものの価値観が合わず理解できないために起こる「束縛」です。
例えば「飲み会」を普段から行わない人にとって「飲み会」の場は居心地の悪いもの。

そこにすすんで行く人は「やましいこと」があると感じてしまい束縛がエスカレートしてしまうケースがあります。

価値観が違うために起こる「束縛」は致命的でもあるので「ストレス」になるので別れることも視野に入れるべきです。

浮気をする男性の心理と5つの見極め方」でも書いている通り不安になる気持ちもわかります。

しかし束縛しすぎることは避けましょう

②やましいことがある

価値観もそこまで違わないのに「束縛」をされる(する)場合「やましいこと」をしている可能性があります。

自分が「浮気」などしている場合交際相手も浮気をしていると疑い始め「束縛」が始まります。

これは自分もしてるから相手もしているという心理が働くためであり、急に「束縛」され始めた場合は要注意です。

仮にやましいことをしていなくても「前兆」として捉えておくと対策を練ることもできます。

③過去の経験

付き合い当初から「束縛」するケースが多く、過去の恋愛や失恋などが引き金になります。

また
不釣合いと感じる相手(イケメン、美人など)と交際した場合

他の人に取られるかも
自分をもっとみてもらいたい

などマイナス思考からくる「束縛」も過去の経験からくるケースがほとんどです。

>>>不倫の見極め方!嫁が不倫をしている?3つの判断ポイント

④生活環境

家族環境や友人関係などで恋愛トラブルが多い場合「偏見」が「束縛」に繋がるケースがあります

例えば
友人の彼女が浮気した
家庭が不倫で崩壊した
周りの友達が遊び人
など
偏見からくる「束縛」は心の問題なので治りにくいです。

以上の理由で「束縛」されます。

男性の束縛

束縛
男性の束縛の場合

⑴交流に対しての「束縛」

●連絡の要求

男友達と遊ぶということに対して不安を覚えることにより「連絡の要求」をはじめます。

彼氏であれば8割程度はやってしまう「束縛」です

何度も異性と遊んでいるのに「気にもしない」彼氏は逆にあなたに興味が「薄れて」いるか、絶対的な「自信」があるかのどちらかなので彼氏を観察してみましょう

●罵声、怒り

彼氏の中で完全に「浮気」と感じた場合浮気をしていなくても罵声を浴びせる人がいます。

全体の6割は経験のある「罵声、怒り」は妄想からくるもので、男性は「妄想」するのが得意です。

負の妄想が強すぎるとそれが現実に起こりうる(起こっている)と勝手に認識してしまい行動に移してしまいます。

この「束縛」は限度を超えると手がつけられなくなるので長期間続く場合は交際を続けるか考えるのも大切かもしれません
>>>無料で占ってみる

●DV(暴力)

こうなってはもう手のつけようがありません
暴力による「束縛」は完全に犯罪行為になります

ただ簡単に解決できるレベルを超えているので安易に「周囲に相談」できません。

専門家に相談し、適切な対応を行いましょう
もしDV(暴力)傾向が強い場合も交際を続けるか考えなければいけません。
>>>相談何度でも無料サイト

⑵時間による「束縛」

●門限の設定

全体の3割程度と意外と多い時間の「束縛」

何時に帰るの?
遅くない?

これは年の差カップルにも多く、価値観の違いからくる「束縛」の場合があります

女性の束縛

束縛
女性の束縛の場合

⑴連絡に関する「束縛」

●連絡の要求

男性の「束縛」とも一緒ですが、最初は連絡の要求から始まります。

男性の「束縛」と違うのは最初から「本心」を出さない「束縛」ということ

彼氏からすれば「かわいいやつだ」程度の束縛で心地いいものですが、女性からするとすごく不安になってるケースもあります。

●怒りと心変わり

女性の場合「怒り」に任せて爆発する人と「我慢」して無口になる人がいますが、どちらにも言えるのは

ある日突然「束縛」をしなくなるケースです

これは「心変わり」してしまい、別れる前触れかもしれません。

●情報収集がはじめる

それでも「束縛」が続くと次の段階で情報収集による「束縛」が始まります。

それが携帯チェック(スマホチェック)です。

lineのやりとりを見たり、連絡先を確認したり
SNSの友人を調べたりするのは当たり前

女性の6割はやっている行為です。

しかし、男性はそれを拒みます。

男性の「束縛」と違うのは自分のものにしたい「束縛」ではなく、別れる(優位に立つ)ための「束縛」であるケースもあるということ

情報収集しておき、今後のために証拠を固めておきたいためにしている場合もあるので男性は要注意!

⑵場所による「束縛」

近年ではGPSアプリを導入させるなどして「束縛」する女性が増えてきています。

4割の女性はGPSアプリを入れたいと願い1割の女性は実行していると言われています

キャバクラや風俗に行くのが「浮気」と考えるためいくら仕事の付き合いだからといって許せない人が多いです。

しかし、何度も言うように男性は拒否します

これは「プライド」があるので簡単に受け入れられない行為だからとも言われているので、拒否する男性全てが浮気をしていると考えるのはやめましょう

⑶DV(暴力)

男性は肉体的暴力が多く、女性は言葉による暴力が多いです。

近年のDV(暴力)はむしろ男性よりも女性の方が多く、男性被害者は急増しておます。

男性はプライドもあり、周囲に話せないため女性のDVを止める手立てが見つからず最終的に取り返しのつかない場合があります。

男性被害者の場合必ず専門家に相談しましょう

女性側は「逃げ道を確保」しながら行う場合があるのでプロに相談するのが最もスムーズに解決する方法です。

まとめ

束縛はある程度必要かもしれませんが、度を過ぎるとお互いに得することはありません。

価値観による束縛は致命的でも好きだから我慢すると言うのは今だけです。
なぜ束縛されるのか

もしくは
束縛してしまうのか
専門家に相談[無料]しながら解決するのが最もお互いのためなるのでは無いでしょうか。

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